2026年– date –
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営業ノウハウ
毎週15分で『今週の優先10社』を決める:フルリモート営業代行の簡易スコアリング
小規模・フルリモートの営業代行チームでは「追客すべき案件が多すぎて、結局“目の前の順”で動いてしまう」問題が起きがちです。そこで今回は、毎週15分で『今週の優先10社』を決めるための、シンプルなスコアリングと運用ルールをまとめます。【このやり... -
KPI/改善
KPI/改善:追客の抜けを防ぐ『滞留日数』KPI(ステージ別・最小運用)
フルリモートの小規模な営業代行チームでは、「架電数」「接続率」「面談確約率」などのKPIを追っていても、じわじわ効いてくる事故が起きます。代表例が追客の抜け(フォロー漏れ)です。数字が急落しないので気づきにくく、気づいた時には「検討中」の案... -
トーク例
【トーク例】日程が決まらない時の『候補日3つ+期限』テンプレ(リモート営業代行)
フルリモートの営業代行チームで地味に起きがちなのが、「商談は悪くなかったのに、次回日程だけが決まらず失速する」問題です。相手の検討スピードや社内事情はコントロールできませんが、“次の連絡がいつ・何をもって決めるか”は設計できます。この記事... -
営業ノウハウ
面談後10分で次アクションを確定する:フルリモート営業代行の『議事メモ』最小テンプレ
フルリモートの営業代行チームでは、面談(オンライン商談)後の情報が散らばると、翌日の追客や社内共有が遅れて機会損失になりがちです。そこで今回は「面談後10分で次アクションを確定する」ための、最小限の議事メモ(商談メモ)テンプレを紹介します... -
断られ対応
断られ対応:『またこちらから連絡します』を自然消滅にしない確認4点(条件と期限)
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KPI/改善
KPI/改善:有効会話→面談確約が伸びない時の分解KPI(価値接続・日程打診・確約)
フルリモートの営業代行チームでKPIを見ていると、「接続率」「有効会話数」「アポ数」までは追っているのに、有効会話から“次アクション確約”へ落ちるポイントが見えず、改善が止まることがあります。今回は、面談設定率(=有効会話→面談確約)が伸びない... -
トーク例
【トーク例】『担当者が席を外しています』で終わらせない:代表電話から次アクションを取る3スクリプト
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営業ノウハウ
初回キックオフで事故を減らす:フルリモート営業代行の『連絡ルール』最小5項目
フルリモートの営業代行(営業支援)では、スキル以前に「連絡の前提が揃っていない」ことが原因で、意思決定の遅れ・確認漏れ・手戻りが起きがちです。案件の初回キックオフで、最低限ここだけ決めておくと運用が一気に安定します。【今日決めるのは「連... -
KPI/改善
リモート営業チームのKPIを“毎日5分”で整える:朝会用ダッシュボードの作り方
フルリモートの営業代行チームでは、KPIが「見えているつもり」でも、実際はメンバーごとに見方が違っていて改善が止まりがちです。そこでおすすめなのが、朝会の冒頭5分だけで確認できる“共通ダッシュボード”を作り、毎日同じ順番で見る運用です。この記... -
断られ対応
断られ対応:『情報収集だけです』を前に進める3質問(フェーズ判定→次アクション)
架電や問い合わせ対応で「今は情報収集だけなので」「まだ検討段階ではないです」と言われたとき、無理に売り込むと関係が終わります。一方で、何も確認できないまま「では資料だけ送ります」で終えると、チームの追客工数が増え、数字も読めなくなります...










