2026年4月– date –
-
KPI/改善
KPI/改善:ログの未入力率で追客の抜けを見つける(在宅営業チーム向け)
フルリモートの営業代行では、架電数や商談数だけを見ていると、現場で起きている小さな詰まりを見落とすことがあります。特に見えにくいのが、通話後のログ未入力や、次アクションの空欄です。数字としては地味ですが、未入力が増えると、翌日の担当者が... -
断られ対応
断られ対応:『来期なら検討』を放置しない3確認(時期・材料・次回日付)
「来期なら検討します」は、前向きに聞こえる一方で、そのまま終話すると高い確率で自然消滅します。小規模なフルリモート営業代行では、担当者ごとの解釈が分かれやすく、追客日だけが先に延びてしまうこともあります。大事なのは、相手を急かすことでは... -
トーク例
【トーク例】資料請求後『商談はまだ』と言われた時:押さずに次アクションを作る5分確認トーク
-
営業ノウハウ
失注理由タグで『次週の優先10社』を作る:フルリモート営業代行の棚卸し手順
-
KPI/改善
KPI/改善:追客の抜けを減らす『次回連絡日遵守率』の作り方(フルリモート営業代行)
-
トーク例
【トーク例】『他社と比較中』と言われたときの切り返し:比較軸を合意して次アクションを作る3スクリプト
営業代行の現場でよくあるのが、提案後に「他社さんとも比較していて…」と言われて止まるケースです。ここで“押す”と嫌がられ、“引く”と自然消滅しがち。ポイントは、相手の比較を邪魔せずに比較軸を合意して、次アクション(期限・材料・決裁者)を置くこ... -
断られ対応
断られ対応:『今は課題ない』を自然消滅にしない確認3点(条件→連絡手段→時期)
-
営業ノウハウ
架電ログの質を揃える:次の人が話せる『刺さりどころ』3点メモ(在宅・小規模チーム向け)
フルリモートの営業代行チームでよく起きるのが、「通話ログは残っているのに、次に架ける人が“何を言えばいいか”分からない」問題です。原因はだいたい、事実(何が起きたか)は書いてあるのに、刺さりどころ(何に反応したか)と次の作戦が残っていない... -
KPI/改善
KPI/改善:通話後30秒で品質を揃える『結果コード+次アクション』入力ルール(在宅チーム向け)
-
トーク例
【トーク例】提案・見積送付後に返事がないときのフォロー3通(期限と次アクションを作る)
提案書・見積を送った後に返信が止まるのは、相手が「忙しい」「社内調整が未完」「判断材料が不足」「優先度が下がった」など理由がバラバラで、こちらが次アクションと期限を置けていないことが多いです。ここでは、フルリモートの小規模営業代行チーム...










